深呼吸する言葉ネットワーク
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2011-11-07 (14件)
深呼吸する言葉・みずみろさかな 2011-11-07 23:49
言葉ナンバー KOTOBA-2011-1107-0001
いいものをそっとしてあげられない悪のアメーバー。 それは全てのDNAに隠れている。
深呼吸する言葉・RYO 2011-11-07 23:35
言葉ナンバー KOTOBA-2011-1107-0002
一日一回、ほんの少しだけ背伸びを。
深呼吸する言葉・浅田一憲 2011-11-07 23:17
言葉ナンバー KOTOBA-2011-1107-0003
暖炉に焼べられた薪は人生のようだ。 最初は冷たく、やがて勢いよく燃えはじめ、だんだん細くなり、やがて燃え尽きる。 後にはさらさらの灰と温もりだけが残される。
深呼吸する言葉・タンゲ◇アキラ 2011-11-07 22:57
言葉ナンバー KOTOBA-2011-1107-0004
遊びも、 勉強も、 強いられるのは御免だ。
グリーンバンブー 2011-11-07 20:10
言葉ナンバー KOTOBA-2011-1107-0005
だいたい最低半年いや1年くらいは、かかるものである。ときには、もっと。思い返すにそんな気がする。
深呼吸する言葉・ひがし山姥 2011-11-07 16:06
言葉ナンバー KOTOBA-2011-1107-0006
ただ好きだから、ここにいる。
深呼吸する言葉・michiko 2011-11-07 14:59
言葉ナンバー KOTOBA-2011-1107-0007
地表に低く小菊が広がる。白いカップにたくさん活けると、香りと小さい花弁の紫色が深まり、部屋に秋菊の精霊が揺らめく。
深呼吸する言葉・ワタナベ 2011-11-07 10:40
言葉ナンバー KOTOBA-2011-1107-0008
不吉で暗い曇天下、公園で子どもたちが走り回っていた。 歓声を上げ、顔を真っ赤にして。 「元気とはこのことだったな。そう、そうだったよな」と体感。 休日、それ故に身心がほぐれ、寛ぐこともできるのだった。
酒井美沙子のコトバ 2011-11-07 10:04
言葉ナンバー KOTOBA-2011-1107-0009
好きのヒトコトを口に出す勇気のなかった自分が懐かしくてちょっと好き
深呼吸する言葉・はい がしみや 2011-11-07 07:44
言葉ナンバー KOTOBA-2011-1107-0010
雨の抜けた朝の清しさ。朝焼けに感じる秋の気配。 僕たちは、この国に生きている。
深呼吸する言葉・コウ 2011-11-07 03:33
言葉ナンバー KOTOBA-2011-1107-0011
そのシーンを描いたということは、それ以外の無数にあっただろう場面を捨てたということでもあって、可能性っていうのも、つまりはそういうことなんだよね。
深呼吸する言葉・用賀の桜 2011-11-07 03:08
言葉ナンバー KOTOBA-2011-1107-0012
どちらか一方というより SP役と陛下役の 両方を心の中に持つ感じ。 農民系男子(ときどき一揆あり)。
深呼吸する言葉・かねこゆきお 2011-11-07 00:13
言葉ナンバー KOTOBA-2011-1107-0013
思いの強さだけをいうのなら「狂気」が一番ということにならないか?
深呼吸する言葉・のりたまん 2011-11-07
言葉ナンバー KOTOBA-2011-1107-0014
学ぶことは生きること。 学びを忘れたものが多く窮屈な社会にきてなっている。
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ドラマで泣いて、人生充実するのか、おまえ。
「ドラマで泣いて、人生充実するのか、おまえ。」プロモーションビデオ